よくあるご相談18

外壁のお悩み8

工事中、外壁塗料の臭いがきになります。何かいい方法はありませんか?

気になる臭いの原因。
そのほとんどが、油性塗料で使われるシンナーにあります。

そんな方には、水性塗料がおススメです。水性塗料であれば、当然シンナーは使いません。工事中の臭いも気にならず、塗装の施工中も安心して生活できることでしょう。

 


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築35年の住まいですが、外壁を見栄えよく塗装したいと思っています。なにか注意点は?

築35年にもなれば、壁に断熱材が入ってないケースが多く見られます。外壁をすべて解体し、断熱材を入れることをおススメします。そのうえで、防水紙を貼るなど雨水の侵入を防ぐ処理してから、しっかりとした外壁塗装をされるのがいいでしょう。

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うちの外壁は、リシンかき落としです。塗り替えの注意点はありますか?

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外壁リフォームを考えています。外壁周りのゴチャゴチャしている配管をなんとかしたいです。

露出した配管も整理することはできます。むしろ外観リフォームが、その絶好のタイミングといえるでしょう。まずはどのようにしたいのか、業者と相談してみてください。


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外壁だけでなく、塀の汚れも気になります。どうしたらいいですか?

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外壁を触ると手に白い粉がつき、全体的に色落ちもして気になります。大丈夫でしょうか?

「チョーキング」と呼ばれる現象で、塗装が劣化してきた証拠です。
そろそろ塗り替えの時期がきていると言えるでしょう。

外壁にチョーキング現象が見られたら、念のために屋根もチェックすることをおススメします。


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築15年となり、そろそろ塗り替えが必要と思っています。何かポイントはありますか?

塗り替えをされるのでしたら、しっかりとした下地処理と3回塗りをおススメいたします。

下地処理とは、高圧洗浄で汚れを完全に除くこと。
そのあとに下塗り、中塗り、上塗りと3回塗っていくのです。
塗膜が厚くなるので、塗装が長持ちしますよ。

15年も経過した住まいであれば、雨どいが劣化していることがあります。業者にチェックしてもらうのがいいでしょう。


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外壁が変色、色落ちしてきました。そろそろ塗り替えの時期でしょうか?

外壁の種類によって塗り替えの時期は変わってきますが、共通してチェックできる方法があります。
ご自宅の壁を手で触れてみてください。もし、白い粉のようなものがついたら、塗り替えの時期でしょう。

もう一点、ご確認いただきたいのが、壁と壁の間。ここには「コーキング」と呼ばれるゴム状の部材があります。
雨などの侵入を防ぐことを目的とした防水材でもありますが、これもひび割れているケースがあります。塗装と同時に打ち直しすることをおススメします。


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